【2019/1/26】トレーダーがLightning Networkを学ぶべき理由

ライトニングネットワークが少額決済なら実用で使えるレベルにまで成長しています。

https://jp.cointelegraph.com/…/bitcoin-lightning-network-ca…

先日、サロンのdiscord内で2,000,000sat(0.02BTC, 1万円程度)の送金を試したところ見事に成功しました。つい先日までは数ドル程度の送金にも失敗する状況だったので、劇的な成長です。

ライトニングネットワークにはチャネルキャパシティという概念があり、ビットコインの通常の送金のように好きな金額を無制限に送れるわけではありません。ライトニングのノードとキャパシティが拡大するに連れて、送金可能額は増えていきます。

ライトニング・ネットワーク(LN)については以下の記事などを参考にしてください。

ライトニングネットワーク
https://ja.wikipedia.org/…/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%8…

ビットコイン 次の革新 “ライトニングネットワーク”
https://innovation.mufg.jp/detail/id=111

LNはビットコインのセカンドレイヤー技術です。非中央集権性を維持したまま、送金を瞬時に行うことができます。「俺たちトレーダーには関係ないでしょ」と思う方が大多数だと思うのですが、そんなことは全くありません。LNの登場により、今まで存在しなかった新しいトレード手法がいくつも登場します。

本記事ではLNが成長し、各取引所がLNのノードを建て、LNでの入出金をサポートした際に起こる現象、そして新しいトレード手法について解説します。

これは数年以内、早くて今年中に起こり得るシナリオです。

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この記事を書いた人: 田中😇

インディペンデントビットコイナー。 https://twitter.com/tanaka_bot_1

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